作曲家中村滋延についての情報・ニュース
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批評・評論

「音楽季報」2015年1月〜4月

音楽季報(西日本新聞4月15日朝刊文化欄) 松村禎三作曲のオペラ《沈黙》を演奏会形式で聴いた(2月15日、長崎 …

「音楽季報」2014年10月〜12月

西日本新聞2015年1月16日朝刊掲載 九州交響楽団(以下、九響)の次年度の定期演奏会の上演曲目が発表された。 …

2014年10月のFBでの音楽会評・劇評

10月9日 ゲルギエフ指揮のマリインスキー歌劇場管弦楽団のストラヴィンスキー初期のバレエ音楽名作3作品によるコ …

「音楽季報」2014年7〜9月

西日本新聞10月9日朝刊掲載 九州交響楽団(九響)は、「定期演奏会」「天神でクラシック」の2つのシリーズに加え …

「音楽季報」2014年4月〜6月

(西日本新聞2014年7月19日朝刊文化欄12面) 1952年に初演されて以来上演回数800回を超える團伊玖磨 …

2014年6月のFBでの音楽会評・劇評

6月13日、FFGホール、天神でクラシック、下野竜也指揮 下野竜也の楽曲解説が抜群に面白かった。語り口だけでは …

2014年5月のFBでの音楽会評・劇評

5月16日、イムズホール、プロジェクト大山『ご開帳』  イムズホールで福岡演劇フェスティバルのひとつプロジェク …

2014年4月のFBでの音楽会評・劇評

4月8日、アクロス福岡シンフォニーホール、團伊玖磨オペラ《夕鶴》、現田茂夫指揮、九州交響楽団、佐藤しのぶ(つう …

「音楽季報」2014年1月〜3月:感動 — 言説に左右される音楽

『西日本新聞』2014年4月11日(金)朝刊/文化欄 3月22日(土)、アクロス福岡シンフォニーホールにおいて …

「音楽季報」2013年10月〜12月

 「アウラ・ファイナル・コンサート《ヨハネ受難曲》」(11月10日、長崎港松が枝国際ターミナル)を聴いた。「ア …

「音楽季報」2013年7月〜9月

 山口情報芸術センター(YCAM)が今年の11月で開館10年を迎える。YCAMは展示スペース、劇場、ミニシアタ …

「音楽季報」2013年4月〜6月

西日本新聞2013年7月9日朝刊文化欄掲載 九州交響楽団は創立60周年を迎えた。それを機に小泉和裕が音楽監督に …

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