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中村滋延への論評(〜2000年)

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中川真「様々な出会い パン・ミュージックフェスティヴァル78大阪/第二、三夜」

『音楽芸術』1978年9月号,音楽之友社,p.74

松本勝男「調性回帰はロマン主義復活か? 日独現代音楽シリーズその2<ふたたびロマンを>」

『音楽芸術』1982年4月号,音楽之友社,p.86

中川真「音楽界評:日独現代音楽シリーズ その3ー企画者から」

『フィロカリア』第1号、大阪大学美学科、1983、pp.148-157

「自分の視点で曲をかくと現代音楽になる」(作曲家インタビュー)

『リコーダーの本』21,1983,草思社,p.6-7

松本勝男「日独現代音楽演奏会」

『音楽芸術』1987号7月号,音楽之友社,p.112-113,批評対象作品:《ベンダー フルート、クラリネット,ヴァイオリン、チェロのために》

松平頼暁・水野みか子・長嶋洋一「93年日本での飛躍へ向けて <Pre-ICMC93> ミュージック・セッション/ICMC〔コンピュータ音楽会議〕’92レポート」

『音楽芸術』1992年12月号,音楽之友社,p.72,批評対象作品:《Interface Concert》

西村朗「日独現代音楽演奏会とシンポジウムより」

『音楽芸術』1993年2月号,音楽之友社,p.78-80,批評対象作品:《“インターフェイス・コンチェルト” キーボード奏者とMIDIシステムのためのライヴ・コンピュータミュージック92》

水野みか子「Ensemble Today Concert No.10 <ミュージック/シアター特集>」

『音楽芸術』1993年4月号,音楽之友社,p.111,批評対象作品:《箱》《七つの望ましい出来事》

水野みか子「電脳音舞 コンピュータによる音楽とダンスのパフォーマンス」

『音楽芸術』1994年2月号,音楽之友社,p.117

坂根厳夫「トランス・カルチャー時代への胎動」

『現代デザイン事典』1994年度版,平凡社,p.1(図版3解説)

水野みか子「コンピュータ音楽の現在」

『音楽芸術』1995年1月号,音楽之友社,p.112-113,批評対象作品:《WALK》

辻井英世「病める不死鳥 野田燎の世界」

『音楽芸術』1995年3月号,音楽之友社,p.120,批評対象作品:《ギャラリー》

長木誠司「娯楽としてのオペラの試み最近の上演傾向に思う」

『音楽芸術』1995年6月号,pp.35-39,批評対象:コンピュータを使ったシアターピースの例

横原千史「サントリー音楽財団コンサート<関西の作曲家>」

『音楽芸術』1995年7月号,音楽之友社pp.100-101,批評対象作品:《サンプリング/ランドスケープ》《クロスワード第2番》

水野みか子「<テクノロジー/アート>の現在」

『音楽芸術』1995年11月号,音楽之友社,pp.32-33

上原和夫「コンピュータ音楽の日常化を予感させたICMC95に参加して」

『音楽芸術』1995年11月号,音楽之友社,p.90-92,批評対象作品:《Solitude》

水野みか子「アートとメディアの最前線の新シリーズ <日独メディア/アートフェスティヴァル京都‘95>より」

『音楽芸術』1996年2月号,音楽之友社,p.102,? 批評対象作品:《風の調べ、息の響き》

横原千史「交響組曲<祈り/1/17>演奏会」

『音楽芸術』1996年7月,音楽之友社,p.106,批評対象作品:《じしん…そして おやくそく》

水野みか子「質の深度や展開にますますの拡がりをみせて ジーベックホールでの<コンピュータ音楽の現在‘96>より」

『音楽芸術』1996年9月号,音楽之友社,pp.96-97,批評対象作品:《iki-mandalaサクソフォーンと電子音楽による映像音響詩》

振津郁江「ジャンルを超えたコラボレーションの成果が<京都メディア/アート週間’96>より」

『音楽芸術』1997年2月号,音楽之友社,p.82,批評対象作品:《かがみ》《華曼陀羅》《竹響感応》

上野晃「響きそのものの意味を問う<日独現代音楽演奏会>N/R/デ/フルーを迎えて」

『音楽芸術』1997年9月号,音楽之友社,pp.100-101,批評対象作品:《夢の中の夢—ギター独奏による》

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